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2008年11月30日 (日)

ヴィッセル〜(T_T)

しっかりしてよ〜
鹿に恩を売る最大にして今シーズン最後のチャンスを〜

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2008年11月28日 (金)

危険な賭け

真意が伝わるものかどうか。
このことに関しては、決して、私は誰の意見にもくみさない。
彼が正しいとも思わないし、政府見解がすべてだとも思わない。

ある総理大臣経験者の言葉を知った。
奇跡的な出会いだった。
彼は、今のどんな総理大臣よりも明晰な頭脳と表現力を持っていた。

ただひとつ、惜しむらくは、彼が民主主義とは相容れない時代に生まれたことか。

ニッポンをニホンと呼び出した頃のこと。

「わたくしは日本の戦いは正義に立脚していたと固く信じている。
アメリカはこうした見解に同意しないと思うが、しかし、アメリカの戦いが正義の戦いであったか、それとも日本の戦いが正義の戦いであったか、
という最後の判定を下すには、時の経過と、公正な第三者を待たねばならない、と信じている」

彼は、そういった。

私は、それだけの時が未だ経過していないと思う。
もしくは、時の経過により、冷静なる第三者として、あらゆるしがらみから解き放たれて判断を下すのは、
私たちの世代には無理だと信じる。

彼は、「こんどの戦争に責任があった」。しかし、だからといって彼は「戦犯であるということにはならないと信ずる」
「自国が正しいと信じている国家の戦争指導をおこなうことと、戦犯であることとは別問題である」
「しかしこれまた、戦勝国の決定することである」

彼が残した言葉はこうだ。
「真の軍人は、戦場では、最後まで戦うものである」
「平和が宣せられたら戦争は終わる。
一生懸命フェアに戦った相手をお互いに尊敬するのである。」

なんともスポーツマンらしいノーサイドの精神ではないか。
相手を尊敬することと、
自分を卑下することは、
まったく異なる。
自分に自尊心あればこそ、
敬意によって相手が浮き立つのである。
それによってはじめて対等になるのではないか?

彼は、開戦の責任はだれにあるのか、と問われて、
こういった。

「諸君は勝利者であり、したがっていまは諸君がその責任者を名指すことができる。
しかしこれから五百年、千年をへたとき、歴史家は違った判定をくだすかもしれない」


今の日本人に欠けているもの…

それは自分を大切に思うこと、自尊心。
あるいは、自分を大切に思いすぎること、過剰愛。
どちらかの人しかいないから、一億総アイデンティティー・クライシスに陥っている。

自分を卑下して相手に盲従するか、
自分を愛しすぎて周りすべてに壁を作るか。

日本人の最も得意だった、
中庸…どっち付かずは、そこにはない。

彼は、割り切ることを知っていた。
自我があった。
しかし、自分を過剰に評価することはなかった。
そして、他者を正当に評価していた。

戦争をどう評価しようが、それはどうでもいいこと…
人によって、違うことでしょう。

戦争を繰り返してはいけない、
それだけは受け継がなければならないが、
その理由は、
人の愛を、夢を、家族を、かけがえのないものを、
みんな奪ってしまうから。

だから戦争は悪だと思うならそれでもいいし、
やはり正だという人がいても、とがめるに値しない。

ただ、今度の戦争を評価するときに、
日本人や日本の政府が、
率先して
当時の日本の意見を無視してどうするのか。

彼を戦犯だと決めたのは戦勝国であって、
転んでいたら戦犯だった人なのである。
たとえば、
真珠湾攻撃が人道に対する罪ならば、
原爆投下が人道に対する罪にならないわけがない。
ポツダム宣言で、その点についての
「責任追及」はしないことになったが、
決して「責任そのもの」が消えたわけではない。

日本人が戦犯戦犯といっては、彼を忌み嫌うようなことをするのは、
戦勝国の意見にしか耳を傾けないから。
自分を見失ったままだから。

結局、自分がないからそんなことしかできないのだ。
自分があれは、彼を戦犯といって忌み嫌う人ばかりでなく、肯定的に評価する人も生まれうるし、
両方いることをだれもが受け入れるはずだ。

空自の前幕僚長の意見は、
ひとつの意見であって、
正しくもないし間違ってもいない。
雇用者の国の意見と違うから、分限処分になったのはよいとして、
シビリアンコントロールという言葉を意味もわからず振り回して、
懲戒すべきだ、論文は検閲すべきだ、などという、
今の総理―そして彼は最も許しがたい内容の失言が多い―や、森永さんをはじめとするコメンテーターには、
辟易する。

彼の名前をあげなかったのは、
彼の名前を知った瞬間、
読者は、やれ右翼だの、やれ戦犯擁護をする気かだの、
彼の言葉に耳を傾けようとしないに決まっているからだ。

わたしはとくに左右に興味はない…
あえていえば、(民主主義以前の)開国派だ。
戦争の責任者を養護する気なんか毛頭ない。

そして彼は、べつに貝になりたいと言った床屋のおやじではない。
彼の名前は、だれもが知っている…

東絛英機

それが、
当時(終戦直後)、アメリカのメディアに、
ジンギスカン以来の最も輝かしい成功をおさめたアジアの軍司令官
と言わしめた、
明晰な頭脳と表現力を持っていた総理大臣の名前である。

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2008年11月26日 (水)

誰も知らない東大名物¥0

わたしの日記ではむかーし紹介したことがある。
当時、本郷の手話会で(職員の間で)
妙に話題になった銀杏があった。
 
法人化された今こそ宣伝してなんぼだと思うのだが、
発見者がわからなくて、
名前もつけられないのかしらん。
 
その銀杏は突然変異種に違いない。
 
 
丸いの。
名付けて、ラッパいちょう。
 
 
銀杏の両サイドがつながっているの。
 
すげー
 
あの頃は一時的局所的なぶーむのため、ほとんど見つけられなかったけど、
 
今や学内に気にする人なく。
 
たくさんのラッパいちょうが、そこら中に転がっていた。
 
きのう、晩のお弁当を入手するため、天神さんからファイヤハウスに行く途中にもしや、と思って寄ったのだが、
誰も知らないから、大学が平穏なら、それはそれで誰も知らないままでいいのかもしれない。
 
場所は、東京大学本郷キャンパス。
教育学部を出て、経済新館に向かってすぐ左手のいちょうの木にだけなっている。
 
青い時期は、枝の先の方にまあるにままついている。
今の時期は、ほかのいちょうにまぎれて、
ころころと転がっている。
 
ころころ、と。

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あの子がこんなに大きくなるとは

数年前、新幹線で帰るべ☆
と、JRに飛び乗った私。

山手線ぞいに住んでいたから、
自然、東京駅でも、山手線ホームに降り立つのが常というもの。

エスカレーターを降りると、
なんと、「山手線東京駅限定」のおみやげものが。

その名、ごまたまご。
ひっくり返して読んでもごまたまご。

それが、少しずつ商圏を拡大していって、

ついに、東京駅中どこでも買えるうえに、
バリエーションまでふえた。

今や、東京駅限定商品。
山手線のやの字も残っていない。

大きくなったな、ごまたまごよ…

味は、かわんねえうまさ(≧▼≦)

次回は、誰も知らない東大名物

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2008年11月25日 (火)

iPod シャッホー

かなしかな。

ものすごいありえないタイミングで、
逃してしまった…

いいもん、
iPod nano
持ってるもん…

入ってる曲偏ってるけどさ…

シャ乱Q、ZARD、ミスチル、ルナシー、サザン、
ビートルズ、デビーブーン、クイーン、
大塚仁…

偏ってるけどさ。
(畑違いの皆さんへ:大塚仁さんは、刑法学者です。
シングルもアルバムも出してませんが、その考え方と著書は、日本の刑法の中心なのでした。)

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2008年11月16日 (日)

明日もし君が壊れても何も見えなくなっても

ある会話の途中、
「今一番、瑕疵にはまる曲は?」

と言われたら、明日もし君が壊れてもと答える。
オリジナルのWANDS版も、作曲の大野愛果版も、作詞のZARD版も、3つともよく聴く。
これほど、
うーん、わかる!
という、曲はそうない。

♪Call my name 誰かが呼ぶ声
暗闇の深い悲しみに
白い素肌の君が 僕のそこに光をさす

黒か白か分からないまま
こんな愛は時代遅れなのか
僕らは一日中
朝が訪れるのを待つだけ

明日もし君が壊れても
ここから逃げ出さない
疲れた体を癒す
君の微笑みよ♪

WANDS版のイントロが好きだけれど、
ZARD版の歌い方と声のほうが好きで、
オルゴールみたいな大野版の声もいい。
きっと、大野版の英語の歌と、ZARD版の歌をまとめて、
バックコーラスにしたら、むちゃくちゃきれいなハーモニーになりそう。

うん、いい。

♪Lonely Heart もて余す心
ぽっかり穴が空いたようだ
自分を抑えきれず何かにイライラしてた

「あの恋を忘れられない」と
出逢ったころ話してたね
本心を隠した顔
まだ僕には救いがありそう?

明日もし君が壊れても
さまよい続けるだろう
愛して初めて知った
失う怖さを♪

きっと、Call my name と Lonely Heart のとこだけ、妙にハモるにきまっている。

明日もし君が壊れても
何も見えなくなっても
安らかな時の中で
僕らは歩き出す
君のまぼろしよ♪

さてところで。
面白いバラマキ制度が生まれそうだ。
思うに、すべてが縦割れ行政の負の効果だと。
実は今回関係ないように見えて、すべてがつながっとるように思える。

たとえば、国民背番号制。
あれのひとつひとつが、もし、郵貯や日銀の口座番号だったらどうしようか。
住民票コードは、すべて、顧客情報ということになる。
そうしたら、生年月日やらいろいろと情報を集めることは当然のこととなる。
それに反対する国民はよもやいまい。
そして、その口座が、消費税や源泉徴収の所得税を除く唯一の税金引き落とし口座だったら。
市町村民税と都道府県民税の間で、混乱する人もいなくなるであろうし、
さらに、そこから国民健康保険の保険料(保険税)やら国民年金やら、すべてを
引き落とすようにしていたら、
残額がない=脱税、ということになるだけで、
税金の徴収に食いっぱぐれがなくなるのではないか。
未納問題なんかも、一挙に解決♪
あとは、関係各省庁が、税金の項目名を明示して引き落としていけば、
それは通帳に記載されて、とてもハッピーに終わる。
だいたい、税金の項目や納付先が複雑なのは、すべて国や公共団体の内部の問題であって、
国民に無理にそれに付き合わせる必要なんてない。

また、この税金口座は、振り込め詐欺に使われる心配がない。
なぜなら、1人1口座、口座番号を他人に教えることは、住民票の盗難の可能性を意味するからだ。
警察だって、調べやすいじゃない。
だから、給料振込み口座にするのだけは、やめたほうがいいのだが、
それは周知徹底をはかればいい。

さて、これと、バラマキや郵政民営化と何の関係があるか。
まず、郵政民営化。
民営化しちゃったから、郵貯の口座を、これに使えなくなった。
管理している情報がJPのものでは、いまいち都合が悪い。
バラマキ。
財務省が口座に直接振り込めば、誰の利権もからまない。
本人確認の必要もない。

市町村を介在させると、こんなこともありうる。
国には、「2000万円以上の人には辞退してもらうよ」とか「辞退とかさせないよ」といいつつ、
市民には、「1800万円超えてるじゃん、空気読めよ」と言って、
丸儲けをはかったり、
ポケットマネーにしたり。

現代日本の国民は、そんな可能性に目を瞑れるほど、
ナイーブでもなければ、オプティミストでもない。

そういえば、みずほ銀行が、振込みを無料化するらしい。
おーはぴねす!
でも、あんまり関係なかったり。
ところで、本当に無料化してもらいたいのは、
50万円も預金していない人のほうでは・・・

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2008年11月11日 (火)

井の中の蛙大海を知らず

井戸のあほ…

我らが兵庫県知事が、
東京一局集中の問題にふれて、
「関東大震災がおきればチャンス」
と言ったとニュースで読んだ。

少なくとも兵庫県知事の言うことではない。
広島長崎市長が、核兵器使用について肯定発言をしているのと同じレベルだ。

井戸知事が、近畿の一県知事として、
国家の中枢を一部でもこちらにもらいたい、という、
そんな気持ちはわからないでもないが、

だからといって、
のどもとを過ぎて熱さを忘れたかのように、
他人のところに地震が起きたらチャンスだなんて言うものではないだろうに…

どんなことが起きたって、
ありえない場所に中枢が移るわけがない。
今はまだ静かに力を蓄えておかなければならない。

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2008年11月10日 (月)

わっからっない~♪

天使のような笑顔で smile on me
とびきりかわいい彼女は宝物
でも胸さわぎする 風が吹くと
彼女の心の奥は 誰にも分からない

坂井泉水「天使のような笑顔で」より

ほーんと、誰にもわからないのです。
軽やかなメロディーは、うかれた彼氏の心のようで、
でもいつのまにか彼女が主人公になっているかのような歌詞は、
彼氏の心の中での彼女の居場所が、
きっと真ん中になったからなのでしょう。

この物語の彼女は、
きっとクラスのアイドルのような、
希有な人かと思っていたけれど、
どこにでもいる普通の女性なんだな、と最近感じるようになった。
べつに付き合いはじめや結婚したてでもなくて。

だから人の共感を呼ぶのでしょう。

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2008年11月 8日 (土)

今すぐ会いに来て

かわいい曲。
そしてなんとももどかしい。

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2008年11月 6日 (木)

侵略だってさ

タモガミ空自前幕僚長の事件。

日本は侵略国家じゃなかった、と言いたかったそうだ。
が、それは表現の自由というものでは。
いろいろと騒ぎ立てたい気持ち、空自の幕僚長としてどうなんだという気持ち、
そういうものもわからないでもないが、
こんなあからさまな言論の抑圧は、どう考えても問題がある。

まず、幕僚長たるからには、彼は公務員である。
公務員である以上、政治活動をしてはならない、などの制限はある。
それは、公務員に対する信頼を確保するための、必要不可欠な手段だから、
制限されてもやむをえない。
それでは、表現の自由はどうなるか。
表現の自由は、民主政の過程を運営していくために、特別に重要な権利である。
そして、自分で納得できるような生き方をするためにも、重要である。
だから、とくに大事にされなければならない。

さて、公務員は政治活動はだめだといえども、論文を書くことは許されている。
東大法学部が中心に編集した、学術プロジェクトには、
山ほど、外務官僚の論文が掲載されている(「融ける境、超える法」所収)。
それなのに、防衛省の幕僚長だけは論文を書いてはならないという掟はない。

そうすると、論文の内容によって規制することがどうか、という問題になる。
内容がどうだ、で規制するというのは、蟹工船で有名、検閲やら、内容規制といって、
特にしてはならないことである。
そこで、やむにやまれない政府目的を達成するために必要不可欠な程度でしか、
「こんな論文書いちゃだめ」
と言ってはいけない。
では、今回の場合どうなるか。

まず、空自の幕僚長が、「日本は侵略国家じゃなかった」と言うことは、政治活動か。
そんな政治活動はいまのところ、ほとんどない。
その点は、国会が与野党よってたかって、問題視しているのを見てもわかるように、
政治的にはほとんど一致した見解といえるレベルだからである。
それを、「侵略国家じゃなかった」と言って、政治問題化させようとするならば、政治活動にはあたるけれども、
それ以上のものではない。
そこで、政治活動といえない、とすると、
国民の空自幕僚長をはじめとする自衛隊・公務員に対する信頼、というやむにやまれない政府目的はあるとしても、
それだけを根拠に懲戒することは、やりすぎのきらいがある。

それとは反対に、分限処分なら、そこまで問題はない。
なぜなら、分限処分は、公務員の適格を問題とするものだからである。
思想を根拠に適格がない、というのは、たしかに言い過ぎかもしれないが、
空自幕僚長としてはどうか、ということは、それほど問題ではあるまい。

だから、今以上に彼を追及すること、
とくに、国会に参考人招致なんざして、いろいろと話をさせることは、
憲法違反の疑いがある。

(私がどうだと思うかは関係ないので言わない)

さてと。
この間、イラクから帰ってきた自衛隊の隊長さんが、
参院選で当選して、国会議員になった。
彼は、その後に出たテレビ番組で、
戦争の最前線で鉄砲を持って戦っている仲間(外国)がいるのに、
彼が撃たれようとしているのを見て、こちらも鉄砲を撃たないなんてできない。
だから、そんな法律なんか破ってもいい(自分が責任をとる)

というようなことを言っていた。
こんな人を当選させた日本人は愚かだ。
まず、そういう人がいるときに、鉄砲を撃つことは、
正当防衛(刑法36条)だから、日本では違法にならない。
それにも関らず、任侠心みたいなものを見せて、
こんな法律破っていい、なんていうことはおかしい。
悪法でも守らなければならない(ソクラテスの死因をご覧あれ)。
そして、国会議員になった人、
つまり、法律を作るのが仕事の人が、
そんな法律破っていいなんて言ってはいけない。
結局、そんなこと言う人こそ、自衛官としての「適格」がないわけで、
そんな人のいる国会が(そんな人だけではないけれども)、
たかが、「侵略国家でなかった」と言っただけのことで、
ここまで騒ぎ立てることが不思議でならない。

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2008年11月 5日 (水)

オバマ当選

ものすごいことです。

あのアメリカで、黒人大統領が誕生することになった。

南アフリカで、ネルソン・マンデラが、初の黒人大統領となってから、
なんと20年たたずして、アメリカで黒人大統領候補が当選。
くしくも、オバマ大統領が就任する来年は、
マンデラ大統領が政界を引退してから、ちょうど10年にあたる。

日本は、これでどうなるというものでもなく、
ちゃんと、独立した行動のとれる独自の政府がいればそれでよいのだが、
今はそういう状況ではとてもない。
そこで、一日も早い、そういう政府の誕生が望まれる。

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2008年11月 1日 (土)

野球シーズンふたたび

河原さまが現役復帰!

来年はドラゴンズがいただきます。
(べつに中日ファンじゃないけどね)

あとは横浜の仁志と工藤やねえ。

……典型的な、見切りつけた型アンチ巨人やねえ、われながら……

大阪に本拠を移し中の
(神戸を裏切った)オリックスなんて……ぶつぶつ

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