« 2009年7月 | トップページ | 2009年9月 »

2009年8月30日 (日)

夏の夕暮れ

夏といえば。
これは外せない。

生田ロードのとってもインディアな店でインドカレーを食べた。
タンドリーチキンがタマラン。
ほんとは前々から行きたいと思っていたお店があるのだが、
いかんせんおやすみで。

カレーとヨーグルトはあうのよねい。

しかしなんだか、
お会計をちょろまかされたようなきぶん。

最近カレー率が高くてとってもハッピー。
夏カレーですね。

きょうめざどで、
苑ちゃんが行ってた淡路のお店に興味あり。
たいのおつくりとあわびのステーキ。
めっちゃおいしそ。

エヴァをまともに通して見た。ほぼ初。
最後へいくほど哲学的。
アイデンティティーの確立的なお話を思い出した。

思うに、人間の内面は突き詰めれば慟哭に至る。
それだけに、いっそう外面はきらびやかだ。
姜尚中先生が、
人は考えすぎると自分を破壊し、
考えを止めると周りを破壊する
とおっしゃっていたように思う。

わたしは最近思うようになった。
人の思いはまず他人には伝わらない。
伝わったなら儲け物。
そこでは、伝わった結果より、伝えようとする努力が大切なのだ。

散文、短文。
つれづれなるままに、ひぐらし、硯にむかいて、
心に浮かぶよしなし事を
そこはかとなく書きつくれば、
あやしゅうこそものぐるおしけれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月25日 (火)

最高裁裁判官には労働省枠があるようだ

昨年、社保庁の元長官が、最高裁裁判官を退官したが、
その後、後任として任官したのが、
現厚労省の元女性局長だ。
(女性の局長ですが、ここでは女性局の長という意味)

公平たるべき裁判官だが、
同じ行政機関(しかも問題が多い=裁判件数も多かろう)のOB(OG)が続けて任官している事実がある。

彼女が最高裁裁判官にふさわしいか、
それも30日の選挙で問われる。

この裁判員裁判時代。
内閣の任命する裁判官が、司法最後の砦としてふさわしいかを判断するのも国民の仕事。
最高裁判所裁判官国民審査にも、
注目していただきたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月22日 (土)

懐メロ大行進

土曜日だけど。

懐メロって、しっとり聴かせるイメージがある。
アップテンポなのもいいけど、

たまに、声がでにくくなっている方もいる。
今の若手ミュージシャンは、
50年後も歌ってるだろうか。
歌っててほしいなあ、とは思う。

たとえば、私たちの青春時代?の曲といえば、
尾崎豊、坂井泉水…
きっと昔もそうだったのだろうけれど、淋しい。
ミスチルやサザンや、プリプリに期待!

本人の生歌をきけることって、
サイオウの馬だからこそ羨ましい。

石原裕次郎のわが人生に悔いなしとか、
美空ひばりの川の流れのように、が、
とても好きだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月21日 (金)

身勝手

最近の報道を見ていると、どうも気になる。

マスコミによる放送時間がすべてを決するので、
年金問題今何処。

そんななか、のりピーさんはいい迷惑かもしれない。

アイドルなんて偶像だから、
世の人はアイドルの演技を見て自分に憧れる。
彼らにとっては、
ショーウィンドゥの中の笑わないマネキンのような、
真実の自分を誰も見てくれない、ジレンマがあるだろう。

勝手に憧れられて、勝手に裏切られたと騒がれて。

誰一人真実を見ようともしないのか…と。

たしかに彼らには、偶像であり続ける義務がある。
それが仕事だから。

闇は想像以上に暗い。

でも、それはアイドルだけじゃない。
人は誰しも演技しつづける、泣いてばかりのピエロなのだ。

しかし、周りの人に見えるのは演技している姿だけで、
おおよそ内面は、推し測ろうにも100点は取れないから、
いつもどこかに誤解があって、誰かが絶えず傷ついている。

人が誰かを好きになったり嫌いになったりするのも、
その誰かがその人に見せる表情がきっかけで、
それはアイドルでも一般人でもかわらない。

人は、好きな人間がけなされると哀しみ、
嫌いな人間がけなされると蜜の味を感じる。
けなされた当の本人は一様に傷つくから、
周りの反応は当人の与り知らぬもので、
まったくもってまことに勝手な話だが、
そんなものだ。

それだけに、
事実はともかくとして、
最近の報道は見ていてつらい。
かわいそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月17日 (月)

不思議の国の神戸元町

行って、すれ違い通信してたら、
ほんの短い間に、
宿屋さんがいっぱいになった。

しかも、まさゆきの地図2枚と川崎ロッカーの地図1枚つき。
ものすげーはんぱねー。

あ、これ、ドラクエ9の話。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年8月14日 (金)

主観は捨てるべきときがある

『物語 韓国史』(キム・ヤンギ、中公新書平成元)

最近、韓流の歴史ドラマにはまっているので、
おもしろく読んだ。

が、
歴史を語る際には冷静でなければならない。
勝者の歴史、という言葉があるように、
語る者が正義となり、
どこにでも顔を出したくなるものだが、
それを差し引いても、いらっ、とすることがままあった。
事実だけ見るなら年表でいいのだが、
それだとあまりに無味乾燥。
韓国…新羅側の歴史はこんなかんじなのかもねい。
むつかしいねい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月13日 (木)

神戸の「台所」事情

だいたい大衆的なもので売れると、あと苦労する。

たとえばお酒。
天下の酒所は、いわずとしれた灘五郷だけど、
白鶴も沢の鶴も、
大衆化しすぎて、珍しくない。
おまけに、越乃寒梅なんてのがでてきたら、
そちらのほうが美味しいんだもの、仕方がない。

とはいえお酒は、
どんな銘柄でもたいてい全国区になるから、
さして何も問題ないが、

スイーツは話が違う。
パン系の洋菓子は、ミナト神戸が有名なので、
観光客の皆さんは神戸に来たら地元の隠れた名店のスイーツをお探しになる。
が、隠れた名店も神戸の人には人気だから紹介するワケで、
そうしたら、
「神戸の」有名店、という肩書きを元手にして、
どんどん全国進出していく。
そうすると、老舗で神戸にしかない店なんてほとんどない。

しかも余程原材料の新鮮さにこだわっていないかぎり、
どこでも味はかわらない。

結果、新しくできた店しか紹介できなくなるが、
そういう店に限って、
地方の有名店が神戸に進出してきただけだったり、
本当に神戸で開店しただけで、まだ模索中の味だったりすることがままある。

どうだろう、
スイーツ立国は口でいうはど簡単ではないかもしれない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月11日 (火)

こりこり。

かたこってきた。
なんでいつも左肩なんだろう。

ドラクエ9。

魔法戦士・魔法使い・武闘家・僧侶でクリアして、
そのあと、魔法戦士・賢者・バトルマスター・パラディンにしたら、
回復役がなぜか集中攻撃にあうようになったので、
パラディンを僧侶に戻してみた。
でも、まだ最初の魔王に勝てない・・・
錬金したらよいかな、と思って調子にのって錬金したら、
なぜか、そこら辺で売ってるものばかり出てきてしまうし。
・・・どうしよっかなぁ。

のりPさん。
なななんと、「碧いうさぎ」が、ものすごい売れているらしい。
ぼかぁ、シングルCD持ってるもんね。
ウォーターカラーも持ってるもんね。
(Water color:「碧いうさぎ」を収録したアルバム)
織田哲郎(作曲さん)版も持ってるもんね。

しかし、この報道。
押尾のもあわせて、刑事手続に関する話がよく聴かれるが、
なんだか???なことが多い。
私の勉強が足りないのか・・・
最近新しくきくようになった、「容疑事実」だけれど、
たぶん、被疑者(容疑者)の「被疑事実」と言われてることだと思うが、
被疑事実は、疑われる(被)事実、という漢語になっているのだが、
容疑は、疑いを容れる事実、という意味だと思うのだけれど、
ようわからん。
逮捕された人たちが、軒並み10日間の勾留決定を受けているが、
拘置期間を延長、なんていい方がされている。
拘置期間は、されている人からしたら、勾留という処分で延長されたように見えるが、
逮捕された人の身体拘束を、勾留という手段で再度拘束するわけだから、
厳密ではないような気がするが、間違いでもないような気もする。
少し前は、のりPさんをかくまったら、犯人蔵匿罪にあたる可能性があるから、
(でてこい)と、呼びかけていたが、
逮捕状が出ている以上、のりPさんが有罪であれ無実であれ、かくまったら、「誰でも」犯人蔵匿罪にあたって、
親族なら、起訴されたあと有罪判決で、さらに、
刑が免除されるだけなので、これはきっと間違ってたと思う。
まぁ、どうでもいいけど、
私達が学生のころ大学院なんかで話していたり、ブログに書いたりしてる刑事のお話は、
教授達からみたら、その程度のものなんだろう。

とかく、自分の姿は自分には見えないもの。
下手なことを語るよりは、口を閉ざすほうがよいのか。
しかし、やましい沈黙は避けないといけない。

もうすぐ選挙だ。
中国の故事に、王が誰かなんて、国民が知らないのが平和な世の中だ、
と、いうのがあった。
たしかに、政治に不満があるから、王が誰かに興味が出るので、そのとおりなのだが、
そうだとしたら、
若者の政治離れは、それはそれで天下泰平の証拠だったのかもしれない。
ただ、学生闘争のあけ、諦めていただけなのかもしれないが。
今や、麻生のことを知らぬものなく・・・天下はやはり混乱中なのか。
少なくとも政治に満足している人は少なそうだ。

ああ、ドラクエ9。
アリーナの手袋を手に入れるためには、すれ違い通信をもっとしないといけないのだが、
あと21人・・・この田舎で、そんなんできるのだろうか・・・

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年8月 9日 (日)

本読みのバラッド

牧野英一『刑法総論』(上下巻) 有斐閣1953

食わず嫌いは嫌いだ。
たとえば、学校なんかで、
一人の女の子とけんかすると、
見も知らない女の子から嫌われる。

全然知らない、見たこともないけど、生理的に受け付けない。

まったくもって謎めいている。
スイカにあきた子に、
「ウォーターメロンよ」
といってスイカを与えると、
なんか喜んで食べてくれる、
なんて笑い話。

刑法の世界でも、
「これは近代派だから」
「これは新派だから」
で、見向きもされない考え方がある。

学会で活躍されている先生方の言葉なら理解できるが、
「だってそれ近代派でしょう?」
というのは、初学者のほうが多い。

では、近代派とは?
ときくと、教科書どおりの定義しか返ってこないような。
そんな話をよくきく。

日本の近代派を代表する、そして、
おそらく最後まで旗をあげていらした、
牧野先生は、こうおっしゃった。

最終的にどんな理論にたつかは、ともかくとして、
すべての考え方を、
一貫した考え方として、
十分に理解して、
その上で、自分の立場を択びなさい、と。

私は今でも古典学派を信奉するが、
牧野先生の声にふれたことは大きな経験であった。

実は、いま、
裁判員制度で国民の刑事裁判への参加が進むと、
最も国民にとって理解しやすいのは、
近代派の刑法かもしれないと思うことがある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 8日 (土)

姫!

アリーナ姫ぇぇぇぇぇ!

ドラクエ史上最も好きなキャラクター、
アリーナ姫に出会いました。

ドラクエ9バンザイ\(^O^)/

なんせあの、
敵をただひたすら物理的に殴りに殴りまくる、
しかも異様に会心の一撃が多い、
最強のキャラ。

ドラクエ4をやるときには、仲間になってからは常に最前線で冒険してきたキャラです。


(呪文使うのが面倒なとき)勇者ライアンクリフトアリーナ
(派手に敵を蹴散らしたいとき)
勇者アリーナマーニャクリフト

アリーナ姫に服までもらいたした。

主人公(男)に着せたらなぜか胸ができました。
なんだかなあ、と思ったのでやっぱりやめました。

次はだーれーかなー
テリー(6)とかパパス(5)とかマーニャ(4)とか来ないかにい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 7日 (金)

ノ・レ・な・い Teenage

のりピーさんを、
容疑者なんていうマスコミ用語でよびたくない。

なんだろう、
他人の報道なのに、
事実でも嘘でもいいから、
生きて元気でいてほしい、
と思うのははじめてだ。


「クールな逃げ道つくったら嫌いさ」
(酒井法子・夢冒険より)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 5日 (水)

おとぎの国のBirthday

気になるなあ。

はだし&サンダルで4日間歩き続けた結果、

足の裏が腫れて、
土踏まず復活!
でもかゆい。

しかも岩手と青森(ブルーもり)、朝イチ意外と寒かったから、
鼻声続き。

楽しかったからこそ乗り越えられる苦痛ですなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 3日 (月)

食べ物いろいろ

いろいろ食べた。

1位 鉄火丼&大トロ(築地)
2位 ほたてのバター焼き200円(アスパム)
3位 つけ麺(渋谷)
次点 夏を乗り切れ!ハフハフビビンバ丼(松尾翠)
   じゃじゃ麺(盛岡)
   味噌きりたんぽ(秋田)
   玉子焼き(神保町)
   中央カレー(本郷)
   ラーメン(都内某所)

メモを見ると、明らかに行程重視だったため、意外と何も食べてない。
きのうの昼なんかマックだし。
そんな中、軽い苛立ちと優越感を抱いたのは、
今日本郷に行ったらやっていた、
盛岡冷麺フェア。
期せずして盛岡帰りになったわたしは、
もし盛岡で、
せっかく来たし〜、と思いながら食べたのが、
じゃじゃ麺でなく冷麺だったなら、すねていただろう。
まあ食べなかったけど。

ガンダムを見に行ったとき、
通りすがりのフジテレビの入り口で売っていた、
松尾翠さんのビビンバ丼といっしょに
平井理央さんの
美味しくてごめーん!キムチそうめん
も食べた。
こちらもそんなに辛くなくておいしかったけど、
松尾さんのビビンバ丼のほうが好みだった。
が、量が少ない。

ほたては泣いた。
200円とは思えない大きさ、味。
前日に築地に行ってなければ、
まぐろやイカの丸焼きなんかも頬張っていたに違いない。
あと、各所で飲ませてもらったりんごジュースがことごとくおいしかった。
おかげで青森では水筒いらずだった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自分グッズ

朝から強行手段で八戸へ。
八戸といえば藤川市議!
しか知らなかったけど、今はお祭り中みたい。
盛岡もさんさ中だし、
東北おもしろい〜ぜんぶ見たい〜

こう、日本人の奥底に眠るお祭り好き精神が見事に目覚めた感じだ。

今年は渋谷でもねぶたやるらしいけど、あんな狭いとこで大丈夫か?
神戸にも来てほしい!

といいつつ、昼過ぎに大宮到着。
そのまま本郷へいって、
自分のイニシャル入りグッズを買って、
ファイヤハウスで晩ご飯の調達。

さて、これで、
29年生きたご褒美はおしまい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 2日 (日)

はまる!

ついに念願の初ねぶた終了!
 
 
まだ耳がわんわんしてます。
 
今度はハネトになってあそこにまじりたい!
 
楽しかったー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メイン・ディッシュ

さて、ついにあと1時間!

なんだけど。

雨ふってきたああああああ〜despair

いっそ、着替えてしまったほうがかしこかったかも???

今朝は、盛岡でじゃじゃ麺を食べたあと、
途中きりたんぽを食べつつ、こちらへ直行。

日和って着替えなかったのを、
早くも後悔しつつ、
でも全部見たいんだよなあ…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 1日 (土)

食わず嫌い克服

つけ麺を食べた。

実は、初めてだ。

なかなかどうして。
めちゃくちゃおいしい。
至福。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お帰りなさいませご主人様

メイド喫茶というものに、はじめてはいった。
(ひとりじゃないよ)

あんな世界もあるんやねぇ。

たまたま道を聞いたメイドさんに、
どもー、と言って去ろうとすると、
ものすごくさりげなく違和感なく、
「いってらっしゃいませご主人様」
と言われた。

恐るべし秋葉原、恐るべしプロ根性!

お店に入ったらわたしは、
かつて見たことないほど挙動不審だったらしい。

アイスコーヒーを頼んだら、
持ってきたときに、
朱蒙のソソノか超VIPみたいなポーズをとらされた。
それも、有無を言わせぬかんじの、
なんというのだろう、
一瞬で世界観をおしつけてしまうような勢いで、

いやあ、メイド喫茶って、もっと絡みやすいかんじの人ばっかりなんだと思っていたが、

びっくりすることばっかりだった。

私にはわからない世界だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

築地市場

初参戦。

鉄火丼と大トロのにぎりを食べた。
めちゃめちゃおいしい。

トロなんて、溶けちゃったから、ほとんどかんでない。

至福。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

團藤重光

泊まった部屋の隣が、
團藤先生の部屋だった。

シングルが16平米で、
それでも手狭だと謙遜するわたしの泊まったその部屋は、
東京時代のわたしの部屋とほぼ変わらない広さだったばかりか、
3メートルある天井は十分に高く、
広々とリラックスできた。

なにより、外付けのエアコンがアットホームでよい。
ホテルのエアコン嫌いのわたしには涙が出るほど嬉しい。

後付けとはっきりわかるトイレとユニットバスは、

本当にきれいで、
自分の部屋でくつろいでいるようだった。

しょうじき、値段からは想像つかないおとくさだった。

たまにはこんなぜいたくもいいよねー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東洲斎写楽

伝説の浮世絵師だ。

江戸東京博物館で、ギリシャで見つかった直筆の絵が展示されていたのを見に行った。

同じように数点しか作品が残っていない画家が山ほどいるなかで、
写楽だけがこんなにもてはやされている理由がわかった。

役者絵の、いきおいがハンパじゃない。

そして、浮世絵の曲線は前からすごいなー、と思っていたが、
直線も、なかなかどうしてすばらしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年7月 | トップページ | 2009年9月 »